「歌おう屋」のブログへようこそ


by utaoya
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風薫る5月

八ヶ岳高原を走る小海線

貸し切り2輌の歌声列車



このところ「歌声列車」実現の為に奔走していました。
ついに念願が叶います。

詳細はチラシの画像をご覧下さい。

5月17日(火) 10:30小渕沢発 
一路、小海駅を目指し、車内では歌声が響きます。
八ヶ岳高原を走り抜けながら歌う「高原列車は行く」
南アルプスを眺めながら歌う「青い山脈」・・・・・・。

小渕沢~小海の間を往復する旅程で、所要時間は2時間半ほど。
この間に歌う曲目は30曲を優に超えます。

小海駅でお弁当を開いたり、隣り合った人とお喋りに花が咲いたり。
旅は道連れ世は情け・・・・それに歌が加わればうち解けることは必定。

歌には様々な効用があります。
いやが上にも盛り上がりそうな・・・・・歌声列車の旅。

皆さんのご参加をお待ちしています。
ご一緒に歌いましょう!
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by utaoya | 2011-02-26 23:56

募集開始!

「歌声バスツアー」

募集開始!

いよいよ募集開始です。
観光会社の「クラブツーリズム」さんからチラシが届きましたのでアップします


八ヶ岳高原が1年の中でも最高の季節を迎える4月に北杜市内の桜名所巡りと歌三昧のツアーに参加してみませんか。
清里清泉寮ファームショップで歌声喫茶を体験していただき、八ヶ岳高原大橋と谷戸城址ではアウトドア歌声を体験していただけます。

ご希望の方はクラブツーリズムさんか歌おう屋へご連絡下さい。
「歌おう屋」TEL0551-46-2359  携帯080-5499-0612


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by utaoya | 2011-02-10 22:16

歌声バスツアー

「歌声バスツアー」~♪

「歌声列車」より一足早く「歌声バスツアー」が実現で~す!

開催日   4月15火(金)
コース    出発・新宿8:00→中央高速→清里・清泉寮ファームショップ(歌声とランチ)
        →八ヶ岳高原大橋からのパノラマ&歌声→大泉・谷戸城址の300本の桜&歌声
        →武川・山高神代桜→中央高速→新宿(19:00~20:30着予定)
         ※「歌おう屋」は清里から合流。往復のバス車中で「歌声」はありません。
旅行代金  8800円(お一人)

現地での「歌声タイム」と現地ガイド役を「歌おう屋」が担当します。

この企画の特徴は「青空の下で歌う」シーンが2回あるという事です。

南アルプスを眺めながら「青い山脈」を歌う快感はどんなでしょうか!

そして・・・
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桜の木の下で「さくらさくら」を歌います。

八ヶ岳高原に歌声が響く4月15日・・・・夢がひとつ叶います。

よく「歌声が響く街○○」というキャッチフレーズを目にしますが、箱の中で歌っていないで外で歌った方が歌声は街によく響くのではないでしょうか?

街のあちこちで「生の歌声」が聞こえる。
街のあちこちにミュージカルシーンが展開される。
そんなあり得そうもないことを・・・・夢見ています。
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by utaoya | 2011-02-07 22:43

この写真で誰を?

あれれ?かつら???

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そうです。かつらです。
生まれて初めてかぶってみました。

実はこれ、「歌声」に「笑い」の要素を取り入れたいという思いから
ひねり出した「答え」なのです。

これに「赤いモーニングコート」を来て金色の扇子を持ちます。
さて、そのスタイルは・・・・誰でしょう?

私の歌声活動は好きで始めたことなのですが、ここ数年は
中高年の「健康支援」にその姿を変えつつあります。

団塊の世代650万人が要介護になり始めたら、大変な事になります。

「歌う、笑う、歩く」この三大健康法を駆使して、ピンピンコロリになる
事が団塊の世代に求められています。

だから、「笑って、歌って、歩き回る」三大健康法を実践していただく
為には何をしなければならないのでしょうか?

その答えが・・・・・この写真にあるのです。

皆さん、どう思いますか?
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by utaoya | 2011-02-07 15:21

歌声列車

歌声列車を走らせたい・・・・という「夢」

歌声喫茶が第二次ブームを迎えて全国各地で盛り上がりを見せています。

その事は「歌声喫茶」と入力して検索してみればすぐに判ることです。

第一次ブームの時と違うのは「若者」が主役ではないということで、
「中高年」が主役です。

もう一つの相違点として第二次ブームの今回は「歌声列車」という
企画が人気を呼んでいる点です。
これも「歌声列車」で検索してみると出てきます。

八ヶ岳高原を走る路線に「小海線」というのがあります。
愛称を「八ヶ岳高原線」とも言います。

「歌声列車」が全国で実行されている事実を知って、私のチャレンジ魂に
ちょっと火がつき始めています。

「小海線で歌声列車」

私の心の中にはすでに「発車オーライ」の声が響いて・・・・・います。

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by utaoya | 2011-02-03 22:39